四十肩・五十肩

しつこい四十肩・五十肩でお困りの方へ なぜどこに行っても良くならないしつこい四十肩・五十肩が当院の施術で改善するのか?

しつこい四十肩・五十肩でお困りの方へ なぜどこに行っても良くならないしつこい四十肩・五十肩が当院の施術で改善するのか?

あなたは今、こういったことでお悩みではありませんか?

  • 首から肩にかけて痛みがひどい
  • 腕を上げようとすると肩がすくんで上がらない
  • 夜寝ていて肩の痛みで目が覚める
  • 朝起きた時首も痛いし肩が全然上がらない
  • シップを貼っても全然良くならない

そのお悩みを当院が解決いたします。

自覚のない肝臓疲労を良くして四十肩・五十肩を根本改善します

四十肩・五十肩は確かに、筋肉や腱も原因です。しかし、中高年の年代は内臓が疲労しています。その中でも肝臓です。

 

肝臓が疲れると肩が上手く挙がりません。原因が肩の筋肉だけだったら、とっくに良くなっているはずです。

 

肝臓を良くすると、体調も改善されて肩が挙がりやすくなります。

 

なかなか改善しない四十肩・五十肩に悩んでいるのなら、ぜひ私に任せて下さい。あなたのご来院を心からお待ちしています。

ぜひホームページ特典をご利用くださいね

施術料金

初回限定特典あり(通常料金)7400円 初診料2000円+施術料5400円 月10名様限定 ご予約時「ホームページを見て」と、お伝え下さい! 2000円OFF 5400円(税込)お早めにお電話下さい♩ ※定員10名に達し次第終了いたします。【2回目以降:5400円】

まずはお気軽にお電話下さい♩0120-314-926 予約制(当日電話予約OK)受付時間9:00〜12:30 14:30〜19:00(土曜18:00)【休診時間:木曜午後・日曜・祝祭日】電話受付時間AM7:00~PM8:00

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四十肩も五十肩も同じ

肩関節周囲炎

正式名称は、肩関節周囲炎です。ちょうど、40から60歳代位で「肩が痛くて、腕が上がらない」といった症状が出てきます。

 

なかには、80歳で「五十肩になった」と喜ぶ方もいます。多くの場合、一度は「肩関節周囲炎」になります。正式名称は、肩関節周囲炎です。

どうして、四十肩・五十肩になるの?

赤い矢印(腕の付け根)に負担がかかる

簡単に言うと、肩の関節は、重力にさらされているからです。顎と肩は、常に重力に抗っている関節です。

 

肩は他の関節とは、異質な構造です。肩の関節は、重力プラス腕の重み(体重の1/8くらい:体重60キロ→7.5キロ)も、負荷になってます。

 

体重60キロの場合だと、片手に7.5キロ。両手で15キロの重みが、常に肩に掛かっています。また、荷物を持てば、さらに肩関節には負担が増します。

 

人の体の弱点が、肩と言えます。肩と顎は、常に負担が掛かっています。

突然、肩が上がらなくなる

部分断裂、石灰化すると、かなり強い痛みが伴います。

四十肩・五十肩になると、肩の動かす範囲が、狭くなります。肩関節周辺の筋肉や腱が、硬くなるからです。

 

進行すると、肩の筋肉(インナーマッスル)が部分的に断裂したり、肩関節の内部で、カルシウムが沈着して石灰化します。

 

部分断裂、石灰化するとかなり強い痛みが伴います。

初期症状

肩の動かす角度によって、痛みが出る箇所が異なる

「上着が着られない…」「髪の毛を洗うのが大変…」「背中のファスナーの開閉ができない…」「洗濯物が干せない…」「電車のつり革が持てない…」など。

 

四十肩、五十肩になると、日常生活動作が困難になります。また、石灰化や部分断裂になると、夜痛みで眠れなくなります。

 

激しい痛みで目が覚めます。寝返りを打つたび、痛みが出ます。肩は脳に近いので、痛みがダイレクトに脳に来ます。四十肩・五十肩は、本当につらいです…。

 

一般的には、鋭い痛みがしばらく続き、その後、慢性的な痛みに変わります。肩の動かす角度によって、痛みが出る箇所が変わります。

 

もちろん肩の施術を早く行えば、それだけ早く回復します。肩を動かす範囲が狭くなる程、それだけ回復にも時間が掛かります。

 

四十肩・五十肩は改善には時間がかかることを、頭に入れておいて欲しいです。なぜなら、今までの肩の使い方・頻度・職業など、回復過程が異なるからです。

 

はっきり言えるのは、痛くなったり変だと思ったら、早く施術を受けることです。施術のタイミングが早い方が後が楽だからです。

四十肩・五十肩の痛みのメカニズム

筋・腱・靭帯の組織の変性=老化現象

肩関節周囲炎の主な要因は変性=老化現象です

肩関節周囲炎の主な要因は、名前の通り年齢を重ねた結果、筋・腱・靭帯の組織の変性です。変性=老化現象です。

 

肩関節は、指の関節と比べると、回したり伸ばしたり、いろんな角度に動かすことができます。肩は、自由度の高い関節です。

 

つまり、肩関節は、多くの筋肉や靭帯に守られています。それだけに、痛みが発生するプロセスは、一つではありません。

 

主な原因として考えられるのは、関節を包む袋と骨を結ぶ靭帯の「柔軟性」の低下です。腕を上手く動かすために、インナーマッスルという筋肉があります。

 

肩関節を覆うように、棘上筋・棘下筋・小円筋があります。肩甲骨の内側には、肩甲下筋があります。筋肉が腱につながる部分を、腱といいます。

肩は負担が掛かかり痛みやすい関節

インナーマッスルの損傷が四十肩、五十肩の原因

インナーマッスルの腱は、板のように並んでいるところから、腱板(けんばん)と言います。よく野球選手が痛める箇所です。

 

腱板は、長年の肩の激しい動きに、酷使されて、摩耗しています。腱板の消耗も、四十肩・五十肩の原因です。

 

腱板が断裂してしまうと、四十肩・五十肩とは違い自然治癒しにくいです。放っておくと、痛みが増します。

 

また、腕の骨の付け根(上腕骨)と、肩甲骨の間に座布団のようなクッション(肩峰下滑液包)があります。

 

肩峰下滑液包が、炎症を起こすことが、四十肩・五十肩の原因にもなります。肩は、負担が掛かりやすい関節ので、痛みやすい関節です。

施術を始める最適なタイミングは慢性期に移行時

痛みを感じてから2週間後くらい

施術

ある日、突然痛くなるのが、四十肩・五十肩の典型的なパターンです。筋肉・腱・靭帯が変性(=老化)します。

 

肩を動かすと、「ズキっ」と、刺す痛みが出ます。強い痛みは、しばらく(約1〜2ヶ月)は続きます。肩の動かす方向によって痛みが、強く出ます。

 

痛みが、肩から腕の方へ下がってきたりもします。四十肩・五十肩の痛みの特徴として、夜間痛、で悩まされます。

 

寝ていて「ズキズキ」して目が覚める…寝返りを打つたびに痛みで眠れない…。症状が進行すると、安静にしていても心臓が拍動するような感じの痛み「ズンズン」「ドッキン、ドッキン」します。

 

急性期(痛くなってから2週間)は、ひどい痛みが、和らぐまでは、あんまり動かさないようにしたほうがいいです。

急性期(2週間)が収まったら動かす

急性期が収まったら、多少の痛みは、我慢して、動かして下さい

強い痛みが収まってたら、段々と動かせられる範囲が広がります。しかし、逆に肩の動かす範囲が、狭くなる場合もあります。

 

急性期で、肩の筋肉を使えなかったせいで肩甲骨の動きが、痛みで止まり動く範囲が狭くなります。

 

痛みで、肩の動きが止まると、他の健康な筋肉・腱・靭帯の血液の流れが、悪くなり癒着を起こします。

 

体の関節の動く範囲が、狭くなることを拘縮(こうしゅく)と言います。とくにシャツの脱ぎ着が困難になってきます。

 

(重要)急性期が収まったら、多少の痛みは我慢して動かして下さい。

 

動かさないと、血行障害が起こり痛めた組織に酸素や栄養が行かなくなり、同時に筋力低下も起こり、改善しにくい肩になるからです。

 

早期改善のポイントは、急性期から慢性期に移行する段階です。また多少痛くても、動かすことが大事です。

【重要】寝る姿勢が四十肩・五十肩に影響

肩を下にして寝ると、棘上筋を痛めつける行為になります

横向きで寝ると、ほぼ100%の確率で四十肩・五十肩になります。

 

横向きで肩を下にして寝ると、どうなると思いますか?

 

棘上筋(写真:私の人差し指)が、鎖骨と上腕骨に挟まれます。つまり、肩を下にして寝ると、棘上筋を痛めつける行為になります。

 

肩と腕をつないでいる筋肉で、棘上筋という筋肉があります。棘上筋は、鎖骨をくぐって、腕の骨とつながっています。

 

棘上筋は、インナーマッスルの一つで、腕を上に上げる役目があります。だから毎日365日、横向きで寝ていたら、肩が上がらなくなります。

メタボが原因で上向き寝ができない

四十肩・五十肩は、メタボが原因

太っていると上向きで寝るのが、苦しくなります。お腹が出ると腰痛もあるから横向き寝が楽なんです。

 

四十肩・五十肩になるのは中年男性が多いです。中年男性は体脂肪率も上がっています。また、首周辺の脂肪が気管を邪魔して、呼吸ができなくなります。

 

だから、無意識に横向きになるのです。健康のために痩せることも、とても大事です。

3っの違いがあるから選ばれる多くのお客様に喜ばれるポイント

ポイント1

説明がわかりやすい

説明します

まずは大事なことは、ご自身の体の状態を知ることです。

 

現在地がわかると、目的地までの距離がわかるのでとても安心できます。「なぜ痛いのか?」「根本原因はどこか?」きちんとお答えします。

ポイント2

筋肉と骨格を同時に改善

坐骨神経痛の施術

筋肉と骨格を同時に緩めると、身体が軽くとても楽になります。

 

多くの接骨院、整骨院では、筋肉だけまたは骨格のどちらかだけにしかアプローチしません。段々と歩ける動ける体に変わります。

 

動けると、筋力が付きます。痛み、しびれが出ない体に変わります。

ポイント3

セルフケアを教えます

前屈ストレッチ

一般的なやり方でないストレッチ・体操を教えます。

 

ただ施術を受けるだけでは改善されません。あなたの協力が必要不可欠です。「良くなろう」という意識を持つだけでも体は変わります。

 

難しいストレッチは教えません。誰でも覚えられるように、当院でアレンジした効果のあるストレッチです。イラスト付きの紙でお渡し致します。

症状改善の目安【5〜6回】

計画的に通院すると治ります

当院は改善が目的です。だから計画的に施術をします。

 

1日も早く良くなるために出来るだけ「通院スケジュール」を守った方が早く改善します。

 

1〜3回目【通院間隔:週1回】徹底改善する

4〜5回目【通院間隔:週2or3回】自覚症状をゼロへ近づける

 

3回施術を受けると、自然治癒力(=よくなるスイッチ)が入ります。4回目以降は、施術の間隔を空けます。

 

理由は、自分で「良くする力」が着いてくるからです。

 

※症状の深さによって、5回以上要することもあります。

 

なお計画通り来院できない場合、生活習慣の改善と当院オリジナルのセルフケア(ストレッチ・体操)を実践して下さい。

地元のラジオ番組(練馬放送)に紹介されました!

  • 練馬放送出演
  • 練馬放送出演

はじめまして

こばやし接骨院 院長 小林利忠

こばやし接骨院の院長の小林利忠です。四十肩・五十肩の痛みはとてもキツイです。

 

シャツを着る、洗濯物を干す何気無い日常生活動作で肩を使う頻度が高いからです。

 

おそらく不調になれば、近所の整形外科を受診します。

 

レントゲンを撮って骨に異常が無ければ、シップと痛み止めで経過を見ます。四十肩・五十肩に対して具体的な処置はあまりしてくれません。

 

西洋医学は医学的な証拠に基づいて処置をするからです。一方で私は、東洋医学的な視点で施術をします。不調の原因は肩ではなく、内臓の疲労の場合もあります。

 

例えば、肝臓が疲労すると肩が上がりにくくなります。また、腰の緊張を和らげると肩の痛みが楽になります。

 

このように、ちょっと視点を変えるだけで大きな変化が出るもんです。私は幅広い視点から不調を根本改善します。

 

もし今「肩の痛みでどこに行ったらいいのか?」悩んでいるなら是非うちにすぐ来てください。私にあなたの体を預けてください。

 

あなたのご来院を心からお待ちしています。

 

こばやし接骨院 院長 小林利忠

  • 柔道整復師免許証
  • 認定証 気導術
  • 交通事故法律セミナー修了証明書
  • 健康運動実践指導者

上の写真は、院長の小林がすべて所有している資格です。

  1. 柔道整復師(国家資格)免許証
  2. 日本気導術学会の認定証
  3. 交通事故法律セミナーの修了証
  4. 健康運動実践指導者の登録証(厚生労働省)

院長の小林は厚生労働省「お墨付き」の施術家なので、安心してください。また、トレーニングや運動、体操の指導もできるのがセールスポイントです。

ぜひホームページ限定特典をご利用くださいね

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安心の返金保証制度 万が一、施術にご満足いただけなかった場合は全額返金いたします。まずはお試しください

施術は洋服を買うのとは違い試着ができません。私は全力で施術をします。

 

なかには施術が合わなかったり、効果が実感できないこともあります。その際は、遠慮なくお申し出下さい。

 

初回施術日から3日以内に限り返金します。返金保証対象は初回の施術のみです。

アクセス

西武新宿線上井草駅北口徒歩7分位 ⚠️下井草駅ではありません

住所:東京都練馬区下石神井2-35-10

こばやし接骨院の地図

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途中迷ったら道案内をしますのでお電話を下さい♪

駐車場2台あり

当院すぐ裏にあります。当院手前を右折するとすぐ左側に2台駐車スペースがあります。

【当院駐輪場に大型バイク駐車可】

こばやし接骨院の手前を曲がってすぐ左手に「P2台あり」

車通りは少ないので車庫入れが苦手な方も安心です♪

当院すぐ裏に駐車場2台あり

お気軽にご予約ください♩

院長と受付

「不調に悩んでいるなら、今すぐうちに来て下さい」

当院は夫婦二人でやっています。ぜひ気軽に来て下さい。

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